【青梅市 】スバル「フォレスター」車の鍵の紛失
スバル「フォレスター」車の鍵の紛失
「今日中に鍵の作製をお願いできますか?」とお電話いただいたのは、お盆休みを利用し青梅市のご実家に帰省中のお客様でした。3日ほどご実家に滞在され、その間に車の鍵を紛失されたようでした。明日からはお仕事ということで今日中には帰宅しなければならず、とにかく、お急ぎのご様子でした。車種はスバル フォレスターです。鍵のストックを確認しお客様のご実家がある相模原市に急行しました。 12時過ぎにお電話を頂き13時前には青梅市内にあるお客様のご実家に到着しました。すぐにご挨拶を済ませお見積りのご確認を頂きました。お見積りにおいては、お客様とのトラブルを未然に防ぐためにも必ず確認頂いております。特にお急ぎのお客様の場合は、「見積りなど不要」とおっしゃるお客様もいらっしゃいますが、さほど、お時間は頂きません。是非、ご協力頂ければと思います。今回もお急ぎの中でしたが、お見積りをご確認頂いたうえで作業開始となりました。 今回のスバル フォレスター鍵はイモビライザー鍵です。そのため、鍵の作製にはイモビライザー鍵の作製も含まれます。運転席ドアのメカニカルキーを作製するため、初めに運転席ドアの鍵穴から形状を確認しブランクキーの切削を開始。この作業は数分で完了し、その後、本題であるイモビライザー鍵の作製へと移りました。この時点で運転席ドアは解錠済みです。運転席ドアより車の中にお邪魔させて頂きイモビライザー鍵の作製に必要なコンピューターの確認。そして、持参した当社のコンピューターとの接続を行いました。この方法によって新しいイモビライザーの鍵の情報をお客様のフォレスターに入力します。そうすることで、新しいイモビライザーの鍵の利用が可能になります。コンピューターへの入力には1時間半から2時間ほど頂きます。当社ではコンピューターそのものを交換するのではなく、データ書き換えで対応しております。その間、お客様にはご実家にてお休み頂き、完成後、お声がけいたしました。 鍵の作製が完了した後は、お客様とご一緒に最終確認を行います。新しいイモビライザーの鍵に不具合はないかなどを確認し作業終了となりました。今回、ご依頼を頂いたのはお盆期間と言われる8月14日です。当社は年中無休営業となっております。そのため、お盆や年末年始でも問題ありません。いつでもお電話1本でお客様の元に駆けつけます。その際、免許証と車検証をご確認させて頂きますので、ご協力をお願い致します。便利なお支払い方法も充実!
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※2後払いご希望の方は、予めメールでお伝えください。一部対応していないエリアもございますのでご了承ください。
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